・毎週毎週疲れるなぁ…。
金曜日の2時間目にプログラムを打つ講義があるんですけども、その授業で出される課題の量が多すぎて今のところ授業時間内に終わった事が一度もありません。もう少し量減らしてよ先生。

そのお陰で、
課題が授業中に終わらない(まぁ原因の半分は俺が遅刻してるせいなんだけど)
   ↓
しょうがないから昼休み中もカタカタとプログラムを打つ
   ↓
いつのまにやら昼休み終了時刻に
   ↓
3時間目あるけどまだ昼飯食べて無い
   ↓
じゃあ昼飯食べてから遅れていこう
   ↓
つか今更いってもしょうがないからサボろう

…って事をここんところ毎週やってます(駄
だからもう10月も終わるってのに未だに3時間目に1回も出席してないですw
もうこりゃ駄目だね!出席足りないから単位取れないね!捨てようか!←

とまぁ、こんな感じで俺は大学生活をとっても適当に生きてるよ!
大学なんて楽しければOKだよね!w


・以下は全てインデックス話です。
今日はインデックスラジオの日…なんだけど、何故か聴けないorz
バックナンバーは普通に聴けるのに…なんでだ?
回線が混んでるのかもなぁ。ちょっと時間置いてまた後で試してみるかな。

それはさておき、無料配信の第2話が配信開始されたよ!
とある魔術の禁書目録 2話:魔女狩りの王(イノケンティウス)
観る人はまずバンダイチャンネルに登録(無料)してね!

2話で出てきた用語の補足はこの記事の追記から。
アニメでは2話が初のバトル、見所はステイルの魔術と当麻の幻想殺しってところかな?
でも当麻の一番凄いところは幻想殺しじゃなくてあの異常な生命力だと思うんだw
ネタバレになるからあんま言うとあれですが、軽い例をあげてみると(ちなみに一巻じゃないよ)。
意識が飛ぶ程にボロボロにされた後、砲弾のような速度で数百メートル吹っ飛ばされてそのまま水面に激突、そしてあまりの速度に着水しても沈まずに2・3回ほど跳ねて、最終的にドッパァァァンと轟音が辺りに響くぐらいの勢いで沈んでもまだ生きてるぐらいのレベル。どう考えても普通の高校生レベルじゃないww


・追記はインデックス2話の補足。
・一冊でも目を通せば廃人コースは確定~→
インデックスが直接脳内に記憶している10万3000冊の魔道書。
理屈はよくわからんけども、その一冊一冊が常人なら目を通すだけで発狂しそして廃人になりえる程危険な魔力を秘めた本だそうです。その知識を得るだけでも危険らしいよ。
ちなみにインデックスは魔道書特化の能力を持ってる為例外。

・殺し名、かな→
ステイルが自己紹介する時に言った”フォルティス(Fortis931)”って言葉。
これは”魔法名”であり、魔術師が魔法を使うときには必ず名乗らなければならない決まりになっているみたいです。ちなみにステイルの魔法名が持つ意味は「我が名が『最強』である理由をここに証明する」。

・ルーン。神秘、秘密を指し示す24の言語にして~→
ステイルの魔術は”ルーン”と呼ばれる特殊な文字を利用したもので、特に炎系の魔法を得意としてるみたいです。その一種であるイノケンティウスはルーン文字が配置された範囲内だけでしか動けないって弱点はあるものの、基本的には当麻の幻想殺しも通用しない為非常に強力。

・自動書記(ヨハネのペン)→
インデックスに命の危険が迫ると自動で発動する魔術。
発動時には10万3000冊の知識の中から必要なものが呼び出され、状況によっては魔法を発動することもある。ちなみに発動時の事をインデックス自身は覚えてない。
個人的にこのモードは寒気がするので嫌いです(聞いてねぇよ

・まだ僕のルーンは死んでないのに!→
ステイルの魔術は強力な反面”ルーン文字を配置した範囲内でしか使えない”って弱点があり、文字が消されてしまえばどんなに詠唱したところで魔法が発動する事はない。だから当麻はスプリンクラーを起動して、ルーン文字をインクごと潰す事によってステイルの魔法を封じたわけです。

・私、ジャッジメントのお仕事でここに参りましたの→
風紀委員(ジャッジメント)ってのは学生だけで組織された自衛団体のようなもので、主に自分の所属している校内での治安維持活動を行っている。ちなみにその大半が能力者。


















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